11月 5, 2024
昭和築の日本家屋、荷物満載の物置状態で手強かった。片づけと整理整頓がほぼ終わった。
11月 5, 2024
国内美術品散逸を防ぐ一般的取組みを学びました。各古民家に残った美術品をどう管理するか相談。さすが専門家、良いアドバイスを頂きました。
11月 5, 2024
タンスをトラックで倉庫へ移動。古民家はタンスなくなると広くなる。タンスは3段重ね、バラ使いもできる。
10月 31, 2024
家の状態を目視で確認。古く重厚な母屋、雨漏りもなさそうで良い雰囲気です。そのまま住むことのできそうな離れと農的生活に良さそうな農地もあります。
10月 19, 2024
古民家が建てられた年月日を棟梁が記した棟札が残っていることがあります。小屋裏に登り棟札を探しましたが、残念ながら見つかりませんでした。
10月 19, 2024
倉庫を片づけ車入れるようにした。全てを捨てて空っぽにするのは難しいので一部を捨てて、残りは整理整頓。
10月 19, 2024
古民家の写真に加え、平面図を描いて見せるとより鮮明に利用イメージを伝えることができます。CADはとても便利なツールです。大工さんに高さを表記した平面図を見せれば現場に来なくても概算の改装見積を出してもらえます。
10月 19, 2024
古民家の蔵に残された陶磁器。箱書きに丹波/伊万里/京焼/九谷など名産地の文字。古民家で飲食店をやる方の食器に使ってもらったり、骨董品を大切にしてくれる人に販売したい方に見てもらったりしています。
10月 19, 2024
古民家を引継ぎ、最初にやる作業は、なるべく建築当時の姿を取り戻すこと。片づけや上貼りしている余計なモノを撤去し土壁や床畳を現します。母屋をほぼすっぴんに戻すことができました。
10月 19, 2024
300坪の古民家。神戸都市部の若者が2拠点生活開始。夏の間に背丈以上の草生えた。数十坪なら自力でなんとかなります。でも都市生活者がいきなり300坪の草刈りは大変。草刈り機の使い方や特徴を教えました。さすが若者、2時間ノン […]