古民家残置物組み合わせ、萩焼の急須と湯呑み/屋久杉の茶托/京都雲色堂の鉄瓶(推定昭和初期)、長期使われていなかったモノたちが息を吹き返した
蔵にあった本『鉄道旅行案内』鉄道省発行/昭和5年刊、古い鉄道の本を鉄ヲタ知人にプレゼント。当時の旅行ガイド、明治築の土蔵に守られ本の状態は極上、京都市でタクシー貸切1時間5円/本の定価3円
昔の計算機、レジっぽい雰囲気(SHARP)、重すぎるので内部の金属を取り出し軽量化、レトロ雑貨店風の部屋作るため収集中